カテゴリ:女子十二楽坊資料( 47 )

TV asahi HP ロンドンハーツ

「ロンドンハーツ2006冬 格付け女子十二楽坊秘結成50日間ツアーSP」の内容がTV-asahi HPのバックナンバーに掲載されています。女子十二楽坊のメンバーの何人かは写真に写っていますね。

http://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/
[PR]
by yoshi_miracle | 2006-12-28 22:00 | 女子十二楽坊資料

「ロンドンハーツ2006冬 格付け女子十二楽坊秘結成50日間ツアーSP」

急遽編成された楽器演奏グループ「格付け女子十二楽坊」が本物の「女子十二楽坊」に名前を使っていいかどうかの許可を得る為に来日中の女子十二楽坊を訪れるという設定だった。
孫婷ちゃんが珍しく右側のポジションにいたが、以前TVでは張爽さんが主に対応していたのを孫婷ちゃんが対応する役のようだ。確かに孫婷ちゃんは可愛くて日本人受けするタイプで、タレント性もあると思う。
「リーダーは誰か?」という質問に対して「いない」という回答。これで思い出すのは数年前にSDBBSに書かれていた内容。当時のSDBBSの版主が「楽坊メンバーのうち誰がメンバーを率いるか、誰がリーダーか(もしくは誰が一番か?)という話題は避けること。もしそのような書き込みがあれば削除する」という旨の書き込みがあった。この話の出所はSDの幹部からだということが書かれていたのを記憶している。

楊松梅さんが書道をするところが見れて、以前に女子十二楽坊的BLOGに書道のことを書いているのを思い出した。
http://yuefang.exblog.jp/3780120/
この時は「一手に綺麗な行書を書くのがずっと私の願いなのです。私を応援してね!」と書いていましたが、今回のTV番組を見るとその通りすらすらと筆を使って書き上げましたね。練習していたのでしょう。

さて今回の番組では出演時間はそんなに多くなかったですが、「女子十二楽坊」の名前がかなり番組中に使われていたので、よい宣伝効果があったのでは(笑)。CDの宣伝もありましたし。全国放送ですから。「イララ」の演奏がありましたが身近で生演奏されれば鳥肌立つくらいの感動をするでしょう。そういう場面も正直に放送されていましたね。
もう少し演奏時間と出演時間が多ければよかったのですが。
女子十二楽坊の演奏する「ハッピー・クリスマス」を聴きたくなった。
[PR]
by yoshi_miracle | 2006-12-26 23:17 | 女子十二楽坊資料

ロンドンハーツ2006冬 格付け女子十二楽坊秘結成50日間ツアーSP

12月26日(火)夜7:00~21:48 テレビ朝日系列
ロンドンハーツ2006冬 格付け女子十二楽坊秘結成50日間ツアーSP
http://www.tv-asahi.co.jp/londonhearts/

出演者に女子十二楽坊の名前が無いので気になっているですが、「SPゲストも続々登場で感動のクライマックス?!」とあるのでSPゲストとして登場なのかな?
とりあえず3時間タイマー録画しておきましょう。

追記
新聞のTV欄を見たら「女子十二楽坊と夢の共演」「1000人の観衆の前で」とあった。
[PR]
by yoshi_miracle | 2006-12-26 06:56 | 女子十二楽坊資料

女子十二楽坊公式ネットファンクラブ(仮)開設準備のお知らせが掲載されている。

2006年12月23日
女子十二楽坊公式ネットファンクラブ(仮)開設準備のお知らせが掲載されている。

http://blog.livedoor.jp/blog_12girlsband/archives/50879551.html

「運営内容
 インターネット上でファンがコミュニケーションできるウェブサイトを中心とするコンテンツ等

とあるから、公式なファン掲示板ができるのでしょうね。
[PR]
by yoshi_miracle | 2006-12-23 06:47 | 女子十二楽坊資料

「MUSIC TOWN FAXインタビュー!」 2003年資料

デビュー当時の女子十二楽坊の貴重な資料としてこちらに引用しておきます。

「MUSIC TOWN が来日中の彼女達にFAXインタビュー!」
2003年7月23日 新星堂本社MUSIC TOWN 編集部 <--> プラティア・エンタテイメントにて

--中国古来の音色に西洋的ポピュラーミュージックを融合させた全く新しい演奏スタイル・・・皆さんの音楽はそういう紹介文章で、全くその通りのアプローチに、さらに若さが加わって実にエネルギッシュな演奏に驚かされます。自分達は、そんな自分達の音楽をどう思っていますか?
(ジャン・シュアン)●こういった音楽を演奏できることについて自分でもとても満足感があります。我々若い世代の表現方法です。現代的な感覚を取り入れています。民族的なものは世界に通じるものと言えます。世界のいろいろな音楽が結びつくことで、伝統音楽は発展できるのです。
(レイ・イン)●音楽に国境はないと思います。私達が演奏するのは、とてもピュアな音楽です。コトバの壁もありません。伝統的なものとモダンなものが合わさっていて、また、新しいものもそこにさらにとけこんでいる。だから、音楽そのものの生命力が増して、多くの人に聴いてもらえると思います。
--大きく分けると4部隊から構成されていますが、この編成が生み出す厚みのある温かい音色は素晴らしいです。でも楽器が多くアンサンブル等で苦労があるのでは?
(ジャン・クン)みだれのない演奏が大切!それと各部隊の呼吸ですね!
--皆さんの音楽は時に癒され、時に活力を与えられます。演奏しているご本人達は自分達の楽曲をどんな風に気に入ってますか?
(ヤン・ソンメイ)●皆が一緒に練習やコンサートを開くのが好きです。それは自分たちの音楽を演奏することができ、それぞれの感情を表現することができます。レコーディングがどんなに大変でも、文句を言う人は誰一人いません。
--それぞれが幼少の頃から楽器の稽古を積んできたと聞いていますが、どれくらい小さい頃から1日どれくらい練習してきているのですか?
(スン・イエン)●6歳から。1日の練習量は特に決まっていません。
(リャオ・ビンチュイ)●8歳からピアノを始めましたが、9歳からニ胡を始め、10歳から笛を始めました。一日に4時間練習します。
--古来からの中国音楽が与えてきたものはずばり何でしょう?
(イン・イエン)●幼少から民族楽器を始めたため、他の女の子より気品を高めることができたことに幸運を感じます。
--今回演奏された日本の曲の感想を具体的に教えてください。
(マー・ジンジン)●今回のCDに入っている日本の楽曲はとてもいい曲です。日本でも中国でも大変人気があります。演奏する側にとって、演奏することは一種の楽しみです。私たちのような形で演奏することは新しい試みです。聴いて下さった方は皆がいいと異口同音。毎回の演奏には心をこめさせて頂いております。
--「自由」のPVの撮影秘話などがあれば教えてください。
(ジョウ・ジェンナン)●撮影の当日は雨が降っていて、とても寒かったです。日本のスタッフは防寒具を見につけていましたが、私たちは赤いワンピースを着ていました。海風が吹くと寒く感じましたが、スタッフの方が私たちが寒くならないように心を配って下さったことに感謝しています。
--メンバー、時にはケンカしたりとかありますか?
(チョン・バオ)●音楽に関する言い合いはありますが、それ以外は皆よき友人です。
(ジャン・リーチュン)●ケンカがあっても更にいい音楽ができるためです。ケンカをしても互いの感情には影響しません。
--日本の生活はいかかですか?驚いたこと、嬉しかったこと、美味しかったもの、残念だったこと、意外だったこと・・・など、メンバー皆さんお願いいたします。
(マー・ジンジン)●楽しく過ごしています。充実もしています。日本の気候が肌に良くて乾燥しなくなりました。ただ、日本の物価が高くて、とくに交通費がかかります。中国でタクシーに乗るのは普通ですが、日本では浪費していることに思えます。
(ジャン・シュアン)●日本の生活は、とても快適で色々なことがあります。たくさん新鮮なことがあり、それは、トライアルだったり、初めての経験だったり。自分でもビックリしたのは、外国にいるという感じがしない、ということ。それは、日本で接する人々がとても親切で、皆私達の音楽を気に入ってくれている、ということもあります。おいしいものをたくさん、寿司、麺、刺し身・・・残念なのは辛いものがあまりないということです。そして、これまた予想外だったのは、日本の男性は気づかいが細やかで優しいということです。
(ジャン・ジン)●日本での生活ですが、仕事は大変ですが、買い物や観光ができています。皆さんも良くしてくれています。特に日本のスタッフの仕事に対する情熱には感動しています。
(チョン・バオ)●日本で再度集団生活のチャンスを与えてくれて、互いの感情を深めることができました。おいしい食べ物は多いですが、物価が高いのが残念!
(スン・イエン)●日本の民族性を表現するものがとっても気に入っています。寿司はおいしいです。
(リャオ・ビンチュイ)楽しく過ごしています。充実もしています。日本の方の仕事に対する態度や効率のよさに敬服しています。
(ヤン・ソンメイ)●楽しく過ごしています。刺し身が好きです。日本の物価が高く、とくに果物が高いです。日本の方は礼儀が正しく勤勉だと思います。
(イン・イエン)●楽しく過ごしています。ワサビの入っているものをよく食べます。
(ジャン・リーチュン)●楽しく過ごしています。江の島で見たお祭りには驚いています。
(ジャン・クン)楽しく過ごしています。日本の化粧品が好きです。富士山や東京以外の所にも行ってみたいですが、今回は難しいと思います。日本の物価の高さにはびっくりしています。中国より何倍も高いです。
(ジョウ・ジェンナン)●楽しく過ごしています。ある週末に江の島に行ってきました。ちょうど祭りが行われていたので、興味深く見ていました。祭りの音楽や衣装が良かったです。中国料理が日本的になっていることが残念です。
(レイ・イン)●日本の生活はとても印象深いことがいろいろありました。一番印象に残ったのは、日本の人は何事もキチンとしているということです。そして、仕事に対して、とても真面目で、私はすごく感動しました。ですから私達12人は、とてもラッキーだったと思います。PLATIA ENETERTAINMENTというレコード会社と一緒に仕事できたこともそうです。私たちもできる限りの努力をするつもりです。レコード会社の皆さんに支えてもらいつつ、私達の独特な中国楽器の音色、そして中国音楽をリスナーひとりひとりに届けたいです。
[PR]
by yoshi_miracle | 2006-12-17 19:04 | 女子十二楽坊資料

12人の音姫たち  女子十二楽坊インタビュー

女子十二楽坊デビュー当時の資料として記することにしました。特に張爽さんは楽坊のスポークスマンと呼ばれているだけあって当時はインタビュー質問にも張爽さんが主に対応しています。

NHKテレビ 中国語会話 2003年 10月号より
(8月11日、8月13日放送分)

12人の音姫たち  女子十二楽坊インタビュー

●グループ結成の経緯や、彼女たちの音楽性などについて、番組出演者の李浩が質問した。

張爽(琵琶奏者):この楽坊の募集が始まった時、私たちはそれがどんな音楽をやるのかまったく知りませんでした。ただ星碟文化公司が人を募集しているというだけで。それでまだ若いのだから、いいチャンスだと思ったのです。それから・・・・・・
李浩:試しに行ったわけですね?練習か何かのつもりで。
張爽:そうです。私たちは皆十数年の演奏キャリアがあります。5、6歳で楽器を習いはじめましたから、もともとテクニックはいいものを持っています。それにたくさんの賞ももらいました。こんないいチャンスがめぐってきたんだから、試してみようと。
李浩:つまり中国の数千万人の中で、12人の人材が選ばれたということですね。
馬菁菁(揚琴奏者):十二楽坊に参加するには、たぶんポピュラー音楽のセンスも必要だったと思います。
全員:そうですね。
李浩:そこが特徴ですか?
張爽:そうです。この十二楽坊は中国で初めて民族楽器とポピュラーを結びつけたグループです。それに私たちは揚琴も立って演奏するように変えました。ニ胡も立ったまま弾くんです。

●彼女たちの奏でる中国の伝統楽器は、日本人の聞き慣れないものもある。スタジオに招かれた4人のメンバーが、自分の楽器について紹介。

<独弦琴・・・奏者:雷滢>
雷滢:この楽器は中国の少数民族、京族の楽器で、中国広西(チワン族自治区)の沿海部に伝わるものです。

<竹笛:・・・奏者:廖彬曲>
李浩:最も魅力のあるところは?
廖彬曲:これは人の声に近いでしょう?だから音色が高らかに響きわたるのです。

<琵琶・・・奏者:張爽>
張爽:女の子の一種の美しさを表現しているところが好きなんです。
李浩:女の子の美しさですか?
張爽:そうです。それに後になってもっと深い色んなもの、つまりこれはこういった美しいもの以外にも、力強いものも奏でることができると気づきました。たった4本の弦ですが、数百種もの音響効果を出せるんですよ。

<揚琴・・・馬菁菁>
李浩:すごくいい音色ですね。
馬菁菁:これは高音、低音の2つの音を出したり、アルペジオの、はじく音を出すメロディーを演奏するのに適しています。
李浩:この揚琴の最大の魅力はどこにあると思いますか?
馬菁菁:流れる水のような音色を奏でるところですね。

●中国伝統音楽と西洋音楽の融合を目指す女子十二楽坊だが、一口に融合といっても両者の間には、演奏技術上大きな違いがあるという。そのギャップを克服するために、メンバーたちは努力を重ねてきたという。

李浩:中国は五音階、西洋は七音階ですよね?違いはありますか?
張爽:ずいぶん違いますね。特に皆さんもご存知の古筝は最も典型的な五音階でしょう。演奏がとても難しいんです。だから左手で弦を押さえたり、指のスライドが非常に速いのです。これもひとつの技です。ふつうゆっくりした曲の時はこの変化音のラからシを押さえるのはこうやります。でもテンポの速い曲を演奏するのは、一種のテクニック上の挑戦なのです。そして私の琵琶の場合は、伝統的な指運びを破ったのです。それで私はギターも取り入れてみました。
李浩:ギターの?
張爽:そうです。ある時演奏が終わったら、手がこういう形になって、ギターにそっくりだったんです。ギターは和音でしょう?
李浩:そうですね。
張爽:琵琶とギターのチューニングはまったく違うものです。ギターのテクニックでは、この(弦を押さえる押さえない)幅が非常に広いんです。こういうところが最初は慣れませんでした。すでに幼いころからの練習でできた基礎がありましたから。ちょっと弾くと筋がつるような感じがして。でも今はだいぶ慣れました。

●12人が12人ともトップクラスの伝統楽器奏者である十二楽坊。彼女らにとっての創作活動とは、メンバーそれぞれの独自の感性が、その場で共鳴しあってできるものだ。

張爽:十二楽坊の音楽は、まず楽譜の上でルールというものがありません。つまり今回はこう弾いて、次はこう、というような制限はなく、自分で展開していくんです。レコーディングのときは何度か録音しますが、毎回録れたものは違っています。
李浩:そうなんですか?
張爽:自分の感覚でやりますからね。ここはもう少し長くとか、もう少し短くとか、完全に自分たち次第です。だから私たちが演奏するものは、私たち自身の音楽なんです。それから私たちの年代の胸のうちですね。
李浩:つまり今あなた方の演奏はテクニックだけではなく、感性にもよるものだと?
張爽:そうです。
李浩:そこが過去の中国音楽との最も大きな違いですね?
張爽:でも「テクニックのないものに音楽を語る資格はない」という言葉があるように、この2つは分けることはできないものです。しっかりとした、伝統的な基礎が必要です。それがあってこそ・・・・・
李浩:十二楽坊がこんなに成功したのはつまりテクニックがあって、それからセンスという、その両者を兼ね備えていたからですね。
張爽:ええ。それからルックスもね。(笑)

(以上、NHKテレビ 中国語会話 2003年 10月号より引用)
[PR]
by yoshi_miracle | 2006-12-14 22:01 | 女子十二楽坊資料

王晓京 : 十二乐坊出国记 動画

王晓京 : 十二乐坊出国记
http://media.ce.cn/jmdh/2006-10/30/cms9060article.shtml

点击播放 十二乐坊出国流浪记[上] [中] [下] とあるが、[下] の動画を見て、ちょっと見えにくい字幕を頼りに拾ってみると。

梁剣峰の曲は伝統音楽の調子に比べて突然7/8拍子や12/8拍子になったりで非常に難しかったとスンティンは言っているようだ。古筝の周健楠さんにとっても通常の弾き方に比べて梁剣峰の曲は非常に速く弾かなければならずかなり苦労したようだ。。
周健楠さんはある日17時間にも及ぶ録音で爆発した。当時は特に梁剣峰に喰ってかかりたいと思っていたようだ。「焦らないで、焦らないで」の言葉と梁剣峰氏もとても苦労しているのを理解し再び始めることができたと言う。

グラミー賞を取るんだと女子十二楽坊のメンバーに言ってきた王晓京が女子十二楽坊を率いてアメリカに行って見ると、記者から本当に演奏していないのではないかという中国国内の新聞記事について聞かれた。女子十二楽坊のメンバーのかわいいスンティンもさすがに憤慨し、くやしくてやりきれなかったと思い出して言っている。

そこで実際に先生を招待して演奏することになった。
スンティンはプレッシャーがかなり大きかったようだ。
孫媛さんは張爽さんの先生であった琵琶の教授が言ったことについて話している。教授は張爽さんに問うた。「あなた達は今日演奏に来て、本当に演奏するのか、それとも演奏するふりをするのか?」それを聞いて張爽さんは教授に対して怒り出した。「先生、あなたはどうしてこのような質問をするのですか?夜の演出の時に来ないで、午後の舞台から来て下さい」

民族楽器の教授は半日見て、「本当にあなた達は絶対に演奏のふりをしているのではない」と言ったとスンティンは笑って話す。
[PR]
by yoshi_miracle | 2006-12-11 22:16 | 女子十二楽坊資料

女子十二楽坊 懐かしのビデオ映像

音楽サイトのBARKSには女子十二楽坊の懐かしいビデオ映像がありますね。
http://www.barks.jp/artist/?id=52015604&m=musicvideo

BIGLOBには昨年の「サンタ楽坊 クリスマススペシャル イベント映像」や「日中友好記念イベント密着の模様を特別配信!」のビデオ映像が残っていますね。
http://music.biglobe.ne.jp/special/0511/12girlsband/index.html
[PR]
by yoshi_miracle | 2006-12-09 06:16 | 女子十二楽坊資料

SDの女子十二楽坊スケジュールが更新

SDの女子十二楽坊スケジュールが更新されていた。
http://www.12girls.org/yfzx-show2.asp?xuhao=0&column_id=238

11月16日—27日 日本 宣传演出
11月28日 中国大饭店 国际会议活动
12月3日 中央二套 “财富故事会“演出活动
12月9日 中央电视台活动(北京饭店金色大厅) 中国加入世贸组织五周年大型音乐晚会
12月16日 深圳 (深圳会堂) “圣达菲之夜”专场音乐会
12月19日 太原(湖冰会堂) “圣达菲之夜”专场音乐会
12月27日 济南 “圣达菲之夜”专场音乐会
12月29日 西安 “圣达菲之夜”专场音乐会
12月31日 武汉(武昌区田汉大剧院) “圣达菲之夜”专场音乐会
2007年1月1日 海南三亚 活动
1月2日 天津“圣达菲之夜”专场音乐会(取消)
1月6号 美国颁奖(取消)
1月19日——22日 日本冲绳岛
1月27号 乌鲁木齐(取消)

7月——8月中 美国巡演
2007年8月中——9月底 日本巡演

----------------------------------------------
追加は
12月19日 太原(湖冰会堂) “圣达菲之夜”专场音乐会 
12月29日 西安 “圣达菲之夜”专场音乐会  
2007年1月1日 海南三亚 活动

取り消しは
1月6日   美国颁奖  と
1月27日 乌鲁木齐(ウルムチ)が 中止 となっている。

変更は
12月15日 深圳 (深圳会堂) “圣达菲之夜”专场音乐会
だったのが
12月16日 夜8時からの開場に変更 深圳 (深圳会堂) “圣达菲之夜”专场音乐会
(こちらはSDの晶晶さんの情報)


日本のTVでは12/26(火) 19:00~21:48 テレビ朝日
「ロンドンハーツ 2006冬 格付け十二楽坊(秘)結成 3時間SP」があるようだ。

あと、詹麗君さんが久石 譲の「PIANO STORIES 2006 Joe HisaishiAsian X.T.C.」コンサートに出演した時、収録されていて放送があるという話があったが、いつ放送されるのでしょう。まだ先の話かな。
オフィシャルサイトを見ていれば、いつか情報が出るかも知れない。
http://www.joehisaishi.com/


それと、女子十二楽坊が上海浦東の東方明珠広場で「女子十二楽坊大型オウトドアコンサート」を11月9日夜にTVカメラに録画されたと云う。
来年3月、CPBの355社のテレビネットワークで放送される。日本でも衛星放送で見れるだろうか?
http://jp.eastday.com/node2/node3/node16/userobject1ai26212.html

「浙江省長興県で披露する女子十二楽坊」として写真が掲載されている。孫媛さんと雷滢さんがよく写っている。
http://jp.eastday.com/node2/node3/node17/userobject1ai26219.html
[PR]
by yoshi_miracle | 2006-12-08 07:16 | 女子十二楽坊資料

ディナーショーランキング

こういうのがあった。
2005年クリスマスシーズンに行きたいディナーショーランキングhttp://ranking.goo.ne.jp/ranking/022id/xmas_dinnershow_2005/
昨年は女子十二楽坊が2位だったんですね。今年やらないのがもったいない気がする。。

ところで、懐かしい「女子十二楽坊 スペシャルインタビュー 」が未だ残っていた。
http://music.goo.ne.jp/special/12girls/
「敦煌」リリース前の張爽さん、周健楠のインタビューの動画が見れます。「ラクダが疲れすぎて涙を流した」話など懐かしい。


情報:先程、SDBBSにji-ji(スンティン)が来ていた。
[PR]
by yoshi_miracle | 2006-12-07 22:55 | 女子十二楽坊資料