孫婷(スンティン)資料2

孫婷(スンティン)資料が好評なようなので、それでは第2弾を(笑)

孫婷(スンティン)資料2
2004年 weekly oricon No.10 3/15  特集「これが“ほんと”の女子十二楽坊のすべて」 より

1.担当楽器と、その楽器を始めた年齢
  ニ胡・8歳
2.担当楽器の魅力は?
  旋律が柔・美・悠。
3.楽器を続けてきて良かったと思のはどんな時?
  91年に中央音楽院に合格して北京に着いた時。
4.「日本でデビュー」と聞いた時の感想は?
  とても興奮しました。私たちの音楽が日本の皆様に紹介でき、理解していただけるようになるからです。
5.また、その時は、どの程度の活動・活躍を予想していた?
  これほど忙しく、展開が早いとは思いませんでした。
6.12人で活動する大変さ・素晴らしさは?
  ひとりひとりの性格が違うため、お互いに理解し合わなければなりません。ですが、とても楽しくみんないつもハッピーです。また、団結はパワーになります。
7.日本に来ていちばん驚いたことは?
  スタイリストさんが黒の下着を外に着けていた時は、大変驚きました。
8.日本という国は、あなたの人生観にどんな影響を与えた?
  とても大きな変化を与えてくれました。自分自身が仕事に専念し、不眠不休で頑張っていることにとても驚いています。
9.好きな男性のタイプは?
  寛大な心を持ち、多くのことを忍耐強く受け止める人、そしてユーモアがある人。
10.音楽以外の楽しみは?
  スポーツ、旅行、そしてもちろんショッピング。
11.グループとしての野望は?
  今のところは自分自身がいかに努力して十二楽坊をさらに発展させていけるかです。
12.個人としての野望は?
  私立の音楽学校を創設し、多くの人が音楽を学べるようにしたいと思っています。
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by yoshi_miracle | 2007-01-27 21:06 | 女子十二楽坊資料
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